熊谷B級グルメ大会 - 熊谷B級グルメ

熊谷B級グルメ大会とは?

熊谷B級グルメ大会とは、2011年10月22日(土)10時から15時に熊谷市コミュニティひろばで第1回が開催されたうまいもの祭りである。熊谷B級グルメ大会実行委員会(熊谷市、熊谷市観光協会、熊谷商工会議所、熊谷市商店街連合会、くまがや市商工会)が主催する。

第1回熊谷B級グルメ大会では、熊谷市内外のB級グルメ熊谷市内の物産の販売だけだったが、第2回では熊谷市内の飲食店の新作発表会であるくまが屋・オブ・ザ・イヤーが新設され、第3回ではくまが屋・オブ・ザ・イヤーの対象範囲が拡大されて、新作・既存を問わず、熊谷のグルメナンバー1が決定されることになった。

第1回熊谷B級グルメ大会

熊谷B級グルメ大会とは、2011年10月22日(土)10時から15時に熊谷市コミュニティひろばで第1回が開催されたうまいもの祭りである。熊谷B級グルメ大会実行委員会(熊谷市、熊谷市観光協会、熊谷商工会議所、熊谷市商店街連合会、くまがや市商工会)が主催する。

熊谷のグルメ、物産が多数集結するだけではなく、県内外からは皆様ご存知のグルメが来場するとのことだ。この機会にうまいものを満喫してくださいということらしい。

雨天だったにもかかわらず、来場者数は主催者発表で約1万人だったようである。

第2回熊谷B級グルメ大会

第2回熊谷B級グルメ大会とは、2012年5月27日(日)10時から15時に熊谷スポーツ文化公園で開催されたうまいもの祭りである。熊谷B級グルメ大会実行委員会が主催する。

スポーツフェスティバル2012わくわくスポ文まつりが同時開催された。

第2回熊谷B級グルメ大会は、熊谷市内外のB級グルメ、熊谷市内の物産の販売だけではなく、くまが屋・オブ・ザ・イヤーが新設された。熊谷市内の飲食店の新作発表会という位置づけだった。来場による投票でくまが屋・オブ・ザ・イヤーを決定する。選ばれたのはHOSHIKAWA CAFEの白いコーヒーブランマンジェだった。

第3回熊谷B級グルメ大会

第3回熊谷B級グルメ大会の市外B級グルメ部門の店舗 第3回熊谷B級グルメ大会のくまが屋・オブ・ザ・イヤー部門と物産展部門の店舗

第3回熊谷B級グルメ大会とは、2013年5月26日(日)10時から15時に熊谷スポーツ文化公園のにぎわい広場で開催されたうまいもの祭りである。熊谷B級グルメ大会実行委員会が主催した。スポーツフェスティバル2013春のわくわくスポ文まつりが同時開催された。

新作・既存を問わず、熊谷のグルメナンバー1を決定するくまが屋・オブ・ザ・イヤー部門、市外B級グルメ部門、物産展部門の三部門で、第3回熊谷B級グルメ大会は開催された。

第3回熊谷B級グルメ大会のくまが屋・オブ・ザ・イヤー

くまが屋・オブ・ザ・イヤーの定義が変更された。もはや新作発表会ではない。対象範囲が熊谷市内の全てのグルメに拡がった。

市内の飲食店で、これぞ熊谷B級グルメとして提供しているメニュー、その年の新作料理、自慢のおつまみや創作スイーツやなど各店自慢のメニューを出品し、来場者の投票により今年の熊谷グルメナンバー1を決定するということらしい。

ホシカワカフェの濃いメープルマッキャート

ホシカワカフェは、第2回熊谷B級グルメ大会で白いコーヒーブランマンジェが最初のくまが屋・オブ・ザ・イヤーに選ばれた店である。

熊谷うどん

熊谷うどんは、木村屋からだった。

熊谷ホルどん

熊谷ホルどんは、熊谷B級グルメ選手権でグランプリに輝き、熊谷ホルどんを熊谷の新たなご当地グルメとして誕生させた満願堂からだ。

くま辛

くま辛は、上海喰酒場 酔拳の「熊谷一の麻婆豆腐」である。

青山カレー工房のキーマ・トルティーヤ、金ちゃんのネギどっさりもつ煮込みにも、くま辛ののぼりが立つかもしれない。

雪くま

雪くまは、三店舗で販売される。

こうなん農産加工倶楽部「なご味」の雪帽子、おおさと工房「農村レストラン」のふるさとの雪どけ、そして雪くまのれん会代表を務めるシノン洋菓子店のキャラメルミルクである。

五家宝

五家宝は、紅葉屋本店の抹茶五家宝が販売される。

フライ

フライは、福智商店のYYフライが販売される。

第3回熊谷B級グルメ大会のくまが屋・オブ・ザ・イヤーに参加

青山カレー工房のキーマ・トルティーヤ 青山カレー工房のキーマ・トルティーヤ 熊谷ホルどんの満願堂 くまが屋・オブ・ザ・イヤーの投票所 レッドホット豚カルビ レッドホット豚カルビ レッドホット豚カルビ ラガーコロッチ ラガーコロッチ 雪くま

作者:馬場飯