池袋の松屋で昔の牛めし・豚めし、池袋の松のやでライス・みそ汁おかわり自由
池袋の松屋で昔の牛めし・豚めし
松屋である。
池袋の松屋で昔の豚めし
池袋の松屋である。豚めしの販売が店舗限定で復活している。都内3店舗(池袋サンシャイン通り店、池袋西口店、町田店)限定らしい。うち2店舗が池袋である。
2018年11月13日に松屋公式Twitterアカウントが、池袋サンシャイン通り店で豚めし販売をツイートした。12月11日には町田店での豚めし販売もツイート。
2019年1月20日に松屋の池袋サンシャイン通り店で豚めしとみそ汁を食べた。320円+0円である。
とても幸せな一食だった。
池袋サンシャイン通り店は二階建ての店舗である。その二階でのみ豚めしを販売している。2012年の店舗限定復活時の価格は330円、今回2018年からの復活時は320円だった。
相変わらず豚めしはご飯を一粒たりとも見せまいと、たっぷりと豚バラ肉の煮込みがのっていた。軽くゴマがふられている。いったい何年もの間、俺は松屋の豚めしを追いかけ続けているのだろう。変わらずに美味い。その味が数年前から豚めしを追いかけ続けてきた思い出を蘇らせる。感傷的になって少し泣きそうになる。差し込む午後の陽射しが眩しいなか、豚めしを食べ続ける。豚めし、やっぱり美味いよ。
池袋の松屋で昔の牛めし
やはり池袋の松屋である。都内でも昔の牛めしの販売が店舗限定で続いている。
例えば、池袋東口店である。牛めしとみそ汁が320円+0円である。プレミアム牛めしではない。昔の牛めしだ。
松屋池袋東口店の二階が、松のや池袋東口店である。
池袋の松のやでライス・みそ汁おかわり自由
松のやである。
松のやは、セルフサービス店舗限定で、定食類のみライス・みそ汁がおかわり自由になる。
例えば、東池袋店である。ロースかつ定食が530円で、ライス・みそ汁がおかわり自由である。
松のや池袋東口店の一階が、松屋池袋東口店である。
池袋の松屋と松のやはどうかしている
池袋の松屋と松のやはどうかしている。とにかくおかしい。
昔、サラダバーのある松屋があった。阿佐ヶ谷と武蔵小金井である。
当時の松屋はどうかしていた。そして、今の池袋の松屋と松のやもどうかしている。とにかくおかしい。
ちなみに、池袋駅から有楽町線もしくは副都心線で二駅下ると千川駅に到着する。
この千川という街もどうかしている。とにかくおかしい。